私たちが大切に
していること
『愛』をもつ
仲間と気持ちよく働く、関係する方々に心地よく関わっていただくためには、『愛』が必要不可欠です。
私たちの行動指針も、『愛』があるからこそできることです。自己の利益だけの追求や感情だけで動いてしまうこと、感謝がないなどは『愛』がない行動です。『愛』を持って行動することで、より良い関係性の構築や自分の気持ちにゆとりを持ってより働きやすい環境作りへ自信が関与していることを意識づけます。
ブルーシード新潟の
行動指針
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1.自利利他の精神
自利利他
=大乗仏教のことばで「他者に利益を与えることが自己の利益になる」ということ
自分が利益を得るためにとる行動
=相手の利益に繋がらなければならない
自分が儲かるから、というよりは
相手のために行動する -
2.虫の目・鳥の目・魚の目
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解像度を高める
細部まで丁寧に観察するミクロな視点
現場の細かい不具合や小さな異変にいち早く気づき、着実に改善する虫の目
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位置関係を把握する
状況を俯瞰的に把握するマクロな視点
ビジョンや数値目標を明確に持ち、全体像と自社の立ち位置が把握でき、采配が的確か見極める鳥の目
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変化の予兆を捉える
潮(トレンド)を感じ取り、動的に変化を感じ取る視点
変化の中にあるチャンスとリスクに敏感になり、いち早く行動する魚の目
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3.茶でも飲んでけ
ただ純粋に「呑気に茶を飲め」ということではなく、「いつでも茶を飲めるような余裕を持て」ということ。
ブルーシードとしても、それぞれのメンバーや状況に応じた茶(サポート)を提供していく-
余裕をもつ
常に切羽詰まっていると的確な判断はできない。いつでも余裕を持ちながら判断すべきところはしっかりと判断する
余裕をもつ
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合理性
いつでも茶を飲める余裕と冷静な判断力を持ち、一貫性のある明確な目的意識を持ちながら日々の行動に反映させる
合理性
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